視力の悩みに対応する超音波治療器「アイパワー」による視力回復・無料モニター募集中です。

開業25年の豊富な経験と高い技術

視力ケアセンター

視力でお悩みのあなたへ。
今、「アイパワー」による視力回復・無料モニター募集中です。
〒604-8162京都市中京区七観音町623 第11長谷ビル

営業時間

午前 10:00~
午後 17:00

休業日

土曜日・日曜日・祝日

視力回復のための基本的な知識が身につく。

子どもの視力低下の原因と対策!

子供の視力低下の原因と対策01

目の構造

視力低下、目の疲れの原因を考える。

水晶体の調節

◎生活環境が視力低下を招く。

 近視の原因を遺伝と考える人もいますが、しかし実際、その率は5%程度といわれます。では、ほかにどんな原因があるのでしょう。そう、それは環境的な要因です。子どもはもちろん大人にとっても、テレビ、コンピュータ、テレビゲーム、携帯電話、スマホなどは、現代の人々の生活に欠かせなくなっています。こういった、近くの画面を凝視する作業を長時間続けること、読書や勉強などの作業を長時間することが、目に悪い影響を与え、視力の低下、目の疲れを招いているのです。

◎ときどき遠くを見る習慣をつける。

 私たちの生活は、大人も子どもも、近くを見ることが非常に多くなっています。遠くを見る機会が少なくなることで、目がその環境に順応し、近視が増える原因にもなっているのです。近視が“環境病”といわれる所以です。
 眼の構造にも関係があります。「ものを見る時の距離」と「目にかかる負担」は大きく関係し合っているのです。人間の目はよくカメラにたとえられますが、レンズにあたる水晶体の厚みを調節して、ものを認識しています。水晶体のまわりを囲む「毛様体」という筋肉が、伸びたり(緊張)縮んだり(弛緩)することで、水晶体の厚みを変え、ピントを調節しています。近くを見る作業を続けることで、毛様体が緊張し続け、目に負担をかけるのです。遠くを見ることは毛様体の緊張を解き、水晶体を薄くさせ、ピント調節機能が回復します。疲れている時、遠くを見ると目が休まるのはそのためです。現代人にとって遠くを見ることはとても大切です。

◎体を動かすことも目の健康に。

 近視や目の疲れの原因が“環境”だとすると、その環境が改善されない限り、視力低下はさけられないのでしょうか?
 いま、テレビやゲーム、携帯電話などの映像情報は、現代の生活とは切り離せません。観ること自体が悪いのではなく、問題は、その観方です。目に負担をかけないよう、上手なつきあい方をしていけばいいのです。また、テレビゲームで目が疲れたら、遠くを見て目を休めるなどの工夫をすること。遠くを見るだけでなく、子どもたちにとっては、屋外で思いっきり身体を動かすことも目にとっては大切です。野球、サッカー、バスケットボールなどのスポーツをすることが、動体視力を養うなど目のトレーニングにもなるのです。

◎一度、生活習慣を見直そう。

 超音波治療器「アイパワー」という良い機器があっても、目に負担をかける生活を続けていては、大きな効果も期待できませんし、使用を止めるとすぐリバウンドしてしまいます。
 この機会に、目に負担をかけない生活習慣を考えてみませんか。

勉強する環境と、テレビやTVゲームとの上手なつきあい方。

テレビを見るときの部屋の明るさ

勉強の姿勢

背筋をきちんと伸ばし、目と本などの間は30cmくらい離す。

◎目に負担をかけない勉強法。

 勉強や読書をしすぎたからといって、必ずしも視力が低下するわけではありません。問題は、正しい姿勢や照明で勉強や読書をしていないことに原因があります。では、親としてどこに気をつければいいのでしょうか。

●椅子の高さは、膝と腰が直角になるように腰掛けたとき、両足の裏全体が床面につくのが目安。
●背筋をきちんと伸ばし、目と本などの間は30cmくらい離す。
●勉強や読書を1時間したら、10分くらい目を休ませる。
●寝た姿勢で本を読まない。
●部屋の照明は明るくしすぎず、暗くしすぎない。

 基本となる照明は、天井の明かりですが、蛍光灯は 10〜15W×畳数、白熱灯は30〜40W×畳数を目安として覚えておくと良いでしょう。
こういった、目に負担のかからない工夫をすればいいのです。

視力を落とさず、勉強に集中できる照明環境とは?

視力は小学生低学年でほぼ決まります。逆にいうと、この時期に視環境が悪いと、視力が簡単に落ちてしまうことになります。正しい光環境で視力低下の予防を心がけてあげましょう。勉強に集中できる視環境について、6つのポイントを紹介します。詳しくは画像をクリック!

◎目に負担をかけないテレビの見方。

 テレビやTVゲームのつきあい方も、同様の工夫が必要です。テレビを観せる場合は、

●液晶テレビは画面の高さの約3倍の距離から見るのが理想。
●照明の明るい部屋で観せる。
●長時間見続けない。

 1時間観たら10分〜15分間休み、CMの間は必ず遠くのも のを見るようにするなど、ルールを決めておきます。

●観る時は正しい姿勢で。

 きちんと腰掛けるか座るかして、正面から正視できる位置に「テレビの座」をつくりましょう。背筋を伸ばした姿勢で観ましょう。寝転がってみるのはNG。

◎家族でルールをつくって遊ばせる。

 TVゲームは、テレビ以上に視力への影響が心配です。熱中するため、目の疲労はテレビより大きいからです。1日に2〜3時間もテレビゲームを続けていたら、まず、眼精疲労が起こります。ひいては「肩や首がこって」と、お年寄りのようなことをつぶやく子どももでてきます。

 基本的にはテレビと同じですが、最低1mは確保します。また、携帯型ゲーム機や、携帯電話・スマートフォンなどの小さい画面のものは、30cmの距離を保ちたい。
 楽しむ時間は、1日1時間程度にするのが理想です。30分以上続けたら、5分間は遠くの景色を見るなどして、目を休ませることに気を配りましょう。

テレビの視聴距離は

※液晶テレビの最適な視聴距離のめやすは、「画面の高さの約3倍」。
例えば、52V型の液晶テレビの場合、最適な視聴距離は約1.9m(画面の高さ、約65cmの約3倍)となります。従来のブラウン管テレビの視聴距離は、画面の高さの約5~7倍の距離が必要でしたが、液晶テレビでは、高精細な映像のため、近くで視聴してもよく、ブラウン管より短い視聴距離でも、充分です。

目の疲れをとる方法…休む

目が疲れたら遠くを見ることで、毛様体の緊張がほぐれる。

◎目の周りの筋肉にハリやコリが発生。

 目で物を見るときには、ピントを合わせる毛様体筋、目を位置を調整する外眼筋、光の量を調整する瞳孔散大筋 、瞳孔括約筋という4つの筋肉を使います。
テレビなどの映像を見続けることで、これら4つの筋肉には常に力が入り続けます。
 目の周りの筋肉も、他の身体の筋肉と同様に、力が入り続ければ血行が悪くなり、ハリやコリが発生します。目の周りの筋肉にハリやコリが発生している時に、目が疲れたと感じます。

「目がしょぼしょぼする」「目が重たい」「目の奥が痛む」「目がかすむ」これらは、すべて疲れ目のサインです。こうした目の疲れをとるには、目の周りの筋肉の血行を良くして、ほぐしてあげることが必要です。
この方法は3つです。
❶休む
❷遠くを見る
❸ほぐす

◎睡眠が目の疲れをいやす。

目を閉じて休ませることで、緊張していた筋肉は徐々に弛緩していき、筋肉内の疲労を促す乳酸の量も減ります。テレビやゲームの合間に一時的に目を休ませるとともに、睡眠をしっかりとって十分に目を休ませることも大切です。
 最近、大人はもちろん、子どもの就寝時間が遅くなり、睡眠時間が少ないことが問題になっています。睡眠不足は体内の血行不良をまねき、その日の疲れを十分にとることができません。毛様体筋をはじめとする目のまわりの筋肉の緊張をほぐさないまま、翌日、また目を酷使するといった悪循環に陥ると、視力低下をまねくことになるのです。十分な睡眠時間を確保することが、近視の予防にもなります。
 ゆっくりと入浴することも、目の疲れをいやすために効果的です。血行がよくなることで目の緊張もほぐれますし、お湯の持つ浮力の効果で全身の筋肉の緊張がとけ、高ぶっていた神経も安らぎます。

目の遠近トレーニング

目の遠近トレーニング。

◎目の遠近トレーニング。

 じっと目を閉じて休ませていても、毛様体筋の緊張をゆるませるのには15分〜20分を要しますが、遠くを見ることで弛緩時間を早められます。
 だからこそ、勉強やゲーム、あるいは仕事などで目を休ませるときは、遠くを見ることをおすすめしています。このとき、何か目標を決め、じっとその目標物を見てください。目標を定めることには理由があります。人の目は、ぼんやりと見ている時は、自動的に1mくらい先に焦点を合わせてしまうためです。できるだけ遠いもの、場所に目標をつくり、そこを凝視するといいでしょう。
 さらに一歩進めて、目の遠近トレーニングを行うと効果的です。何十メートルか先の1点に目標物を定め、腕をのばして50cmほどのところに親指を立てます。親指の爪を1分見たら、遠方の目標物を2分見る、というように近くと遠くを見ることを3、4度繰り返すことで、目の筋肉は柔らかくなります。

目の疲れをとる方法…ツボ・マッサージ。

目の疲れやかすみに効果的なツボ

◎目の疲れにツボ・マッサージ。

 眼球周辺のツボ・マッサージや目の体操などによって、人為的に血行を促したり筋肉疲労をときほぐすことができます。現在、ツボ・マッサージや目の体操は、視力低下に役立つとして、小学校でも採用しているところがあります。
 ここでは2つのツボ「晴明」「太陽」を紹介しています。ツボの位置がわかりにくい時は、周辺をマッサージするだけでも効果的です。勉強・仕事の合間、ちょっと目が疲れたなと感じたらやってみましょう。

目の疲れをとる方法…目の体操。

まばたきを意識的におこなう。

目が疲れているとき、緊張しているときはまばたきの回数も減っているので、意識してまばたきをすること。

◎まばたきの回数で、目の健康判断。

アイパワーの投射後に行う目の体操として、「まばき」も有効です。なぜ、「まばたき」なの? と思う方もいるでしょう。普通、何気なくしている「まばたき」ですが、たかがまばたき、といえない効能があるのです。
 まばたきは、目が健康であるかどうかを見分ける大切なポイントになるのです。
 正常な目は自然にまばたきをしていますが、疲れているとき、緊張しているときの目は、まばたきの回数が減っているか、まったくまばたきをしていないのどちらかです。
 テレビやゲームをしているとき、まばたしをしていない自分に気がついたら、目は確実に悪くなっています。逆も真なりで、疲れたときには意識してまばたきをするといいということになります。
 まばたきにはさまざまな効能があります。目の乾燥を潤いで防いでくれることはもちろん、瞳孔を動かす筋肉、まぶたを動かす筋肉の緊張をほぐしてくれるのもまばたきです。運動すると血液の循環がよくなって健康を保てるように、まばたきという目の運動で、目は強く健康になっていくのです。

眼球をグルグル動かす

眼球をグルグル回すと目の緊張がほぐれる。

◎運動不足の眼球をグルグル動かす。

「まばたき」同様、目の体操として、積極的にやっていただきたいのが「眼球体操」です。眼球体操はツボ・マッサージと同じように小学校でもこおなわれています。
「眼球体操」は眼球のまわりを取り巻いている「外眼筋」の緊張を解くものです。外眼筋とは、眼球を上下左右、あらゆる方向に動かし、回転させる筋肉。片目で6本、左右の目で計12本あります。
 外眼筋を意識的に動かすことで、目の血行がよくり、疲れにくくなるなど目の健康に役立ちます。やり方は簡単です。かたくまぶたを閉じておきます。パッと開いたら、絶対に顔を動かさず、視線だけを動かします。

❶右→左、左→右、上→下、下→上へ動かす。これを1セットとして2〜3回繰り返す。
❷視線を右→下→左→上へと時計回りに動かす。これを2周させる。
❸視線を左→下→右→上へと逆時計回りに動かす。これを2周させる。

 一度やってみてはいかがでしよう。

目の健康コラム

子どもを外で遊ばせることが近視の予防になる!

あなたの子ども、屋外で遊ばせて近視になることを防ごう。
太陽光には「光のビタミン」バイオレットライトが含まれていた。

屋外で遊ぶ子どもは近視になりにくい。

外で過ごす時間が長い子どもほど近視になりにく」というデータがあることをごぞんじですか? オーストラリアのシドニーとシンガポールに住む中華系の6歳と7歳の子どもたちを比較したところ、親の近視の割合はほぼ同じ(少なくとも父親か母親の約70%が近視)だったにもかかわらず、子どもの近視の割合はシンガポール(29.1%)のほうがシドニー(3.3%)よりも8倍以上多いことがわかりました。シドニーの子どもたちは1週間に平均14時間外で過ごしていましたが、シンガポールの子どもたちは1週間に平均3時間しか過ごしていませんでした。
 こうした、屋外活動が子どもの近視進行をおさえることは、世界のさまざまな研究チームにより報告されてきました。ところが、屋外活動の何が近視進行抑制に効いているのかは分かりませんでした。そんな中、2016年12月、慶應義塾大学医学部の研究チームが、太陽光に含まれる「バイオレットライト」が近視の進行をおさえる可能性があることを、世界で初めて発表したのです。この研究結果は、医学雑誌『EBioMedicine』の2017年2月号に掲載。「近視の発症や進行のメカニズム解明、ならびに新しい予防法・治療へ向けた画期的発見」として話題になったのです。

無料モニター募集

スポーツをやっているお子さまの「見る力」を高めるトレーニング方法。

動体視力など

スポーツに必要な視覚能力にはどんなものがあるのでしょうか? 「動体視力などの視覚トレーニング方法」のページでは、静止視力、動体視力、眼球運動、深視力、瞬間視、目と手/足の強調性などについて、トレーニング方法を含めて詳しく紹介しています。

明かりのついた部屋で寝ている赤ちゃんは、将来、近視になる?!

乳幼児と照明

「夜、明かりをつけた部屋で寝かせている赤ちゃんは、成長してから近視になりやすい」という、データがあるのを知っているでしょうか? アメリカ・ペンシルベニア大学の研究チームが、生まれてから2歳になるまで、どんな明るさの部屋で寝ていたかを追跡調査しています。

視力回復の情報記事一覧

視力回復の情報一覧

視力回復に関する情報記事の目次ページです。まずは、こちらから知りたい情報を探し出し、ご覧になってください。目の病名やトレーニング方法、目に効く食べ物などで欲しい情報を探せます。

情報記事一覧はこちら

サイドメニュー

明かりのついた部屋で寝ている赤ちゃんは、将来、近視になる?!

乳幼児と照明

「夜、明かりをつけた部屋で寝かせている赤ちゃんは、成長してから近視になりやすい」という、データがあるのを知っているでしょうか?

乳幼児と照明の詳細はこちらをクリック

子供と視力回復_スマホ編

スマホと視力回復

スマホの普及で、子供たちの目が危ない。子供から大人まで熱中する人が急増しているいっぽうで、“スマホ病”という言葉があるくらい、身体の不調を訴える人も増えています。とくに子供の視力低下は、深刻の度合いを深めています。

子供と視力回復のページはこちら

学校検眼でB、C、D判定。視力低下対策と予防法。

学校検眼のイラスト

学校では新学期になると学校検眼が行われます。これは学校で測る視力のこと。結果は、A~Dの4つに分かれています。B~D判定が出た場合の対策と予防法を紹介します。

学校検眼の詳細はこちら

動体視力などの視覚トレーニング方法

動体視力などのトレーニング

スポーツに必要な視覚能力にはどんなものがあるのでしょうか?静止視力、動体視力、眼球運動、深視力、瞬間視、目と手/足の強調性などについてトレーニング方法を含めて詳しく紹介します。

視覚トレーニング詳細はこちら

目の悩みの決定版サプリメント!

アイタミン

お医者さんが作った目のサプリ「アイタミン」を詳しく紹介。購入もできます。

アイタミン詳細はこちら

眼精疲労にならないための予防方法、ツボ療法!

眼精疲労の予防方法

一人でできる眼精疲労に効果的なツボ療法のやり方などを紹介しています。

詳細はこちら

視力回復体操・視力回復トレーニング

視力回復体操

目が疲れたときは、目の血行を良くする体操・トレーニングが効果的です。目の血行を良くするためには、1時間に1回のペースで行うのが理想です。パソコンでの作業が続き、目が疲れた時などにどうぞ。

視力回復体操・トレーニングの詳細はこちら

超音波治療器とは?

超音波治療はとは

超音波治療器の秘密を詳しく紹介。超音波の解説から、目の治療器として開発された歴史まで、その秘密に迫ります。

超音波治療器とはの詳細はこちら

子どもはなぜ近視になるのか?

子供はなぜ近視になるの

子どもの視力は本来、とてもよいのです。では、なぜ目が悪くなるのでしょうか?

子どもはなぜ近視にの詳細はこちら

老眼を予防する方法

老眼を予防する方法

目の若さを保つことが、身心の健康につながる。ここでは老眼を予防するための「きょろきょろ運動」、疲れ目解消のための「温湿布」を紹介します。

老眼を予防する方法の詳細はこちら

運転免許証更新で「視力検査」にパスするために!

運転免許証で視力検査にパス

視力は、一度低下すると元に戻らない、と思っていませんか?ここでは、視力回復に有効な超音波治療器「アイパワー」の紹介とともに、運転免許更新時の視力検査についてまとめました。

運転免許証更新で視力検査にパスの詳細はこちら

視力って回復するの?

視力って回復するの

超音波治療器「アイパワー」の根源となっている手持眼科用超音波治療器の眼科臨床実験における治療効果を発表した論文を紹介。臨床実験は、仮性近視ではなく、近視の方を選んで行っています。

視力って回復するの?の詳細はこちら

吉祥寺森岡眼科
日本一の眼精疲労治療施設

吉祥寺森岡眼科

東京都武蔵野市吉祥寺本町1-4-15 ホワイトハウスビル502  TEL:0422-20-6541
吉祥寺駅から徒歩2分
眼科 レーザー治療 特殊検査 流涙症/ドライアイ 眼精疲労治療 手術

広告……銀座1丁目でダイヤを高額買取!

お電話も店頭も全員プロの鑑定士が対応します。銀座一丁目店にご来店なら、ご覧になっている前で査定作業を行い、現金でお支払い。査定はすべて無料です。
ダイヤ買取サービス
(株)パンサラッサ
中央区銀座1丁目8-8
三神ALビル2F

詳細はこちら

広告……無料マンガを掲載 原稿データ制作事務所サイト「澪標」

雑誌広告の原稿データからチラシ・カタログのデータを制作。海丸ミチさんの無料マンガも掲載中です。
須賀事務所
川崎市多摩区寺尾台2-8-1

詳細はこちら